ダイソン掃除機の布団クリーナーを買って使ってみた




最近、TVを見ていると様々な布団クリーナーのCMが流れていますよね。

そんな数々のCMを見つつ

わざわざ買わなくても…。


と思ってはいませんか?



最初は私もそうでした…。



当時は、大人しか居ない生活だった事もあり、「たまに普通の掃除機でベットも掃除すれば大丈夫」と、そう思っていたのです。

しかし、我が子が生まれ、状況は一変しました。


スポンサーリンク

ダイソンの布団クリーナーは新生児のために必要




無事何も問題無く生まれてくれた我が子。

しかし、新生児というのは予想以上に弱々しい存在です。

生活環境・育児環境をしっかりと清潔に保たなければ、体に様々な症状が出ます。



生まれた途端に「これはちゃんと掃除しなきゃ!」と母親スイッチが入ってしまった私。

その日から、布団クリーナーのCMを見るたびに、「欲しい」と思う様になったのです。

そうして数週間後、我が家では、急きょ布団クリーナーの購入が決まったのでした。


ダイソンを選んだ最大の決め手は吸引力




最大の決め手は、やはりCMでも言っている「吸引力」でした。



特にダニは、吸い取るしかないと聞き、どうせならしっかり吸い取ってくれるものが良いと思い、やや高価でしたが、ダイソンの中でも割と安価(店頭参考価格帯 ¥22,000¥32,800)な「Dyson V6 Trigger」に決めました。


ダイソンの布団クリーナーは掃除機にもなる




使っている感想としては、ほぼほぼ満足です。

一つ前のタイプを購入してしまった為、ダストボックスを開け閉めするのは少し面倒だったりしますが、しっかりハウスダストやダニを吸ってくれてる感じがします。


実際、週一回程度ですが布団クリーナーをかける様にしたら、たまにあった痒みなども無くなりました。


布団クリーナーとしては、やはり優秀なのだと感じます。



更に、思いがけ無かったメリットもありました。


それは、充電式の掃除機なので、別売りのアタッチメント(¥6,000ほど)を購入するとハンディクリーナーにもなる事です。


なかなか目が離せない子どもが居る我が家には、このアタッチメントを購入しハンディ掃除機としても活用しています。

他の布団クリーナーは、殆どがそれだけしか出来ない事を思えば、一粒で二度三度と美味しい結果でした。


まとめ




小さなお子さんが居るご家庭には、本当にオススメです。



お子さんの健康も守れ、なおかつアタッチメントを足せば、お母さんの掃除も軽減できます。

もちろん、アタッチメントを買い足さなくとも、もともと附属されているアタッチメントを変えれば、お部屋の隅や裏など、他には車の中の掃除などもサッと出来るので、お掃除が少し楽しくなりますよ。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク